一本の線からはじまる
新しい暮らし

そこに一本の線を引くだけで、いつもの景色が自分色に彩られる
そこに一本の線を引くだけで、新たな可能性が無限大に広がりはじめる
DRAW A LINE は、豊かな暮らしへのはじまりの合図です

一本の線からはじまる新しい暮らし

そこに一本の線を引くだけで、いつもの景色が自分色に彩られるそこに一本の線を引くだけで、新たな可能性が無限大に広がりはじめる DRAW A LINE は、豊かな暮らしへのはじまりの合図です

CONCEPT MOVIE

真っ白な紙に一本の線を
描くように

TENSION ROD(テンションロッド)は部屋のデッドスペースを魅力的に活かします。
ミニマルなデザインがインテリアとして心地よい存在感を演出、フレキシブルな突っ張り棒としてネジ釘を使わずに気軽に取り付け・取り外しができます。

照らす

照明パーツを組み合わせれば、場所を選ばずコンパクトに灯りを届けられます。

載せる

シェルフ・テーブル・トレーのアクセサリーは、本やコップなど小物を取りやすい場所に載せて収納として活用できます。

掛ける

フック、ハンガーを好きな位置に取り付け、気軽に洋服やカバンを掛ける使い方にも。

飾る

マグネットやフックを使って、ポストカードやお気に入りのグリーンを部屋の飾りに。

DRAW A LINE ON YOUR SPACE

DRAW A LINE を実際に使っている
様々な人を辿り、
その人ならではの使い方、
そして暮らしの彩りをご紹介します。

#01デザインスタジオ

DRAW A LINEのクリエイティブディレクションとプロダクトデザインを担当した、TENTさんの事務所を訪れました。

#02ダイニングルーム

平安伸銅工業の社長であり、メディアでは「突っ張り棒博士」としても活躍する竹内香予子さんの自宅へ訪れ、インタビューをお願いしました。

#03玄関

「食べ物と人」をテーマに夫婦で活動するイラストユニット はらぺこめがね さんのアトリエを訪れました。

#04アトリエ

前回に続き「食べ物と人」をテーマに夫婦で活動するイラストユニット はらぺこめがね さんのアトリエを訪れました。

#05ショップ

奈良県橿原市にあるアウトドアセレクトショップ「Yosemite(ヨセミテ)」さんを訪れました。

#06ソファーサイド

奈良県橿原市にあるアウトドアセレクトショップ「Yosemite(ヨセミテ)」さんのインタビュー続編です。

#07プライベートルーム

様々な企業のブランドやグラフィックのアートディレクションやデザインを行う、フラットルーム合同会社さんの事務所を訪れました。

#08CUBOID世界大会

今回は特別編として、イベントで使用されるDRAW A LINE についてのお話を、idontknow.tokyoの皆さんに伺いました。

#09journal standard Furniture

「家の中心はリビング。そこが心地よくなくちゃいい暮らしは送れない! 本を読むには手元を照らす明かりが欲しいし、ハンドドリップで淹れたコーヒーも置きたい。 仕上げに植物をかければそれだけで心地よいリビングの完成!」 (左) […]

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