平安伸銅工業

さあ、暮らす替え

“この週末は、みんなで一緒にご飯を作ろうよ”
“小学生になる娘に、勉強する場所を作ってあげたいな”
“定年後の趣味に、油絵を始めてみようかな”

そんな暮らしを叶えよう。
いつでも気軽に、自分たちの手で。
リビングをキッチンに、ダイニングを勉強部屋に、寝室をアトリエに。
家の中を私らしい空間へ変えていく。

私たちは、これに「暮らすがえ」と名前をつけました。

「暮らすがえ」のその先に
大好きなモノに囲まれた暮らしが
大切な人と幸せに過ごす暮らしが
あなただけの「私らしい暮らし」が待っている。

平安伸銅工業は、誰もがそんな暮らしを叶える未来を目指しています。

暮らすがえジャーナル

「私たち家族に合うスタイルを探し続けていく」3兄弟の成長を見守るマルサイさんの”暮らすがえ”

こんにちは暮らすがえジャーナルです。 今回は、漫画家のマルサイさんにお話を伺いました。 子育てのようすや日々の暮らしを綴ったコミックエッセイが人気を集めるマルサイさん。 現在は2LDKのマンションでご主人と3人のお子さんと5人暮らし。 男の子3兄弟を育てながら、2LDKで快適に暮らすために、色々な試行錯誤を繰り返してきたんだそう。 一体そこにはどんな暮らすがえがあったのでしょうか。

「自ら考え、選択していく。」シェアハウスで子どもを育てる夫婦が思う暮らしの豊かさとは

こんにちは暮らすがえジャーナルです。 「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。 前回に引き続き、高木さんときさらさんご夫婦のお話。 お子さんが生後半年の時に「シェアハウス日日」を始められたお二人。 どうしてシェアハウスという環境でお子さんを育てようと思われたのか、また、そんな暮らしを選択したお二人が考える暮らしの豊かさとは何なのか、お話を伺いました。

「”働く”と”生活”が溶け込んだ暮らし」とは。シェアハウスを始めた管理人夫婦の思い。

こんにちは暮らすがえジャーナルです。 「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。 今回は、東京都にある、「シェアハウス日日」を尋ねました。 管理人は高木さんときさらさんご夫婦。 シェアハウスの管理人として住人たちと一緒に暮らしながら、お子さんを育てられているお二人。暮らし方デザイン夫婦ユニット「KiKi」として、日用品と日本茶喫茶のお店や日本茶の販売も行っています。 なぜシェアハウスを始めようと思われたのか、そのきっかけや暮らしに対する考え方についてお話を伺いました。

ライフステージが変わる時、人は何を思うのか。引っ越しを撮り続けてきた写真家が見たものは。

こんにちは、暮らすがえジャーナルです。 今回は、写真家の平野愛さんにお話を伺いました。 さまざまな人々の引っ越を写真に収め、「moving days」という写真集を出版された平野さん。 引っ越しはライフステージの中でも大きな変化点のひとつ。その時、引っ越しをする人にはどんな感情の変化が起こっているのか。引っ越しや暮らしを見つめ続けてきた平野さんの視点から見えたものは何だったのでしょうか。

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