暮らすがえジャーナル

暮らすがえジャーナル

「暮らすがえ」を実践する人たちにスポットライトをあてながら、「暮らすがえ」がもたらす豊かさとは一体何なのかを皆さんと一緒に探索していきます。

小さな工夫の積み重ねが、私の心地よい暮らしをつくる。和室一軒家に住む夫婦の暮らすがえ。

こんにちは、暮らすがえジャーナル編集部です。
「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。
今回は、平安伸銅工業のメンバーの自宅にお邪魔しました。
「私の部屋、写真映えしないけれどジャーナルに載せていいんですか?」というSさん。でも、取材を進めるとそこには、「暮らすがえ」が作り出したとっておきの暮らしがあったんです。

大好きな本で家の中を図書館に。私らしさを追求した究極の「暮らすがえ」

こんにちは、暮らすがえジャーナル編集部です。

「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。

今回は、東京都にある、DIY可能な賃貸物件「アパートキタノ」で暮らす男性の「暮らすがえ」をお届けします。
本が大好きなあまり、6畳のワンルームを私設図書館にしたという男性。本に囲まれた暮らしの中で見つけた暮らしの豊かさとは。

「私らしい暮らしは人生を変えた。」つっぱり棒ハウスの住人の暮らすがえ

こんにちは、暮らすがえジャーナル編集部です。

「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。

今回は、平安伸銅工業の代表取締役、竹内が以前住んでいた「つっぱり棒ハウス」に新たに入居された、まきさんの「暮らすがえ」をお届けします。
家中に突っ張り棒が取り付けられている通称「つっぱり棒ハウス」。「住んだら人生まで変わった」という、彼女に訪れた変化とは。

-好き-を詰め込んだ部屋は見ているだけで幸せになる。
イラストレーターの暮らすがえ

こんにちは、暮らすがえジャーナル編集部です。
「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。今回は、フリーのイラストレーターとして活躍する、深町さんの「暮らすがえ」を探検します。
「“好き”だけが見える暮らしがしたい。」という深町さん。そんな暮らしを実現するための暮らすがえとは。