暮らすがえジャーナル
2025年12月、平安伸銅工業のショールームにて、菊水産業×平安伸銅工業のトークショーを実施!
40名近くの企業公式SNS担当者のみなさんにお集まりいただき大盛況でした。
ゲストは、創業時から続くつまようじの伝統を守る菊水産業の代表・末延秋恵さん。
なんと社長就任からわずか1ヶ月後に本社と倉庫が全焼するという、衝撃の逆境に見舞われました。
そんな中ちょうどSNSで繋がっていた平安伸銅工業と菊水産業さん。
火災後、仮事務所へ移転した際、平安伸銅のメンバーがお片付けに突撃しました。
当時の事務所は、まさにカオス状態。
整理整頓が苦手と語る末延さんのため、整理収納のプロのつっぱり棒マスターさんと平安伸銅工業チームが集結!
ラブリコのパーツを駆使した専用棚を作ったり、スタッフの動線を考えて机を配置し直したりと、空間を整えていきました。
末延さんは当時を振り返り、「少人数の会社では、日々の業務に追われて、導線まで考える余裕がなかった。プロに提案してもらい、一緒に手を動かしてもらえたのは本当にありがたかった」と語ってくださいました。
【実際の改善ポイント】
• 和室にぴったり!カスタム棚
和室は畳が沈むため通常のラブリコは使えませんが、ラブリコの棚受けパーツを活用し、段ボールのサイズにぴったり合わせた専用棚を設計・製作しました
•物の整理整頓
雑多に置かれていた物を、つっぱり棒や伸縮ラックを使い整理整頓!何がどこにあるのか一目でわかるようになりました
• 社長室の誕生
在庫置き場だった部屋が、整理整頓で社長室へ変身
モノを整えることが、働き方や気持ちまで変えていく。
そんな平安伸銅工業が大切にしている価値観を、改めて感じる時間となりました。
お集まりいただいた企業公式SNS担当者の皆さん、ありがとうございました!!
\ お片付けにお困りの企業の皆さまへ!平安伸銅工業にお任せください /
忙しい日々の業務の合間に、片付けまで手が回らない…。さらに、一度整えてもその状態を保つのはもっと難しいですよね。
そんな声から生まれたのが、平安伸銅工業の新サービス 「BLANKS(ブランクス)」 です。
• 「事務所が物であふれて、仕事の効率が悪い…」
• 「どこに何があるか分からず、いつも探し物をしている」
• 「自分たちではどこから手をつけていいか分からない!」
そんなお悩みをお持ちの企業さま、ぜひお気軽にご相談ください!
モノを整えることが、働き方や気持ちまで変えていく。
整理収納のプロが、あなたの「私らしい暮らし」や「働きやすいオフィス」を一緒に作り上げ、その後の維持もしっかりフォローします。