暮らすがえジャーナル

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タグ検索結果:「私らしい暮らし・生き方」

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「新しい人や物語に出会いたい」脱サラ古物商が”癖品(くせじな)”を集める理由

こんにちは、暮らすがえジャーナルです。

滋賀県八日市の閑静な住宅地の中にある古物ショップ「延命ランド」

階段をあがり、ドアを開けると素敵な古着から独特なオブジェ、はたまた誰かの顔写真が入ったマグカップまで「なんだこれ?」と言いたくなるような、”癖品(くせじな)”が並んでいる。

オーナーの猪熊さんはサラリーマンを辞めてこの古物ショップを始めたのだそう。

一見すると暮らしには「要らないモノ」かもしれないアイテムたちをどうして集めているのか、お話を伺いました。

「私たち家族に合うスタイルを探し続けていく」3兄弟の成長を見守るマルサイさんの”暮らすがえ”

こんにちは暮らすがえジャーナルです。

今回は、漫画家のマルサイさんにお話を伺いました。
子育てのようすや日々の暮らしを綴ったコミックエッセイが人気を集めるマルサイさん。

現在は2LDKのマンションでご主人と3人のお子さんと5人暮らし。
男の子3兄弟を育てながら、2LDKで快適に暮らすために、色々な試行錯誤を繰り返してきたんだそう。
一体そこにはどんな暮らすがえがあったのでしょうか。

「自ら考え、選択していく。」シェアハウスで子どもを育てる夫婦が思う暮らしの豊かさとは

こんにちは暮らすがえジャーナルです。

「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。

前回に引き続き、高木さんときさらさんご夫婦のお話。

お子さんが生後半年の時に「シェアハウス日日」を始められたお二人。
どうしてシェアハウスという環境でお子さんを育てようと思われたのか、また、そんな暮らしを選択したお二人が考える暮らしの豊かさとは何なのか、お話を伺いました。

「”働く”と”生活”が溶け込んだ暮らし」とは。シェアハウスを始めた管理人夫婦の思い。

こんにちは暮らすがえジャーナルです。
「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。
今回は、東京都にある、「シェアハウス日日」を尋ねました。

管理人は高木さんときさらさんご夫婦。
シェアハウスの管理人として住人たちと一緒に暮らしながら、お子さんを育てられているお二人。暮らし方デザイン夫婦ユニット「KiKi」として、日用品と日本茶喫茶のお店や日本茶の販売も行っています。
なぜシェアハウスを始めようと思われたのか、そのきっかけや暮らしに対する考え方についてお話を伺いました。

北欧好きを拗らせてフィンランドの寿司職人に?経験したからこそみつけた「私らしさ」とは

こんにちは暮らすがえジャーナルです。
「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。

今回は、週末北欧部chikaさんを取材しました。

学生の頃に一人旅で訪れたフィンランドの地に一目惚れし、「北欧好きをこじらせた」chikaさん。
フィンランドに通いながら、新卒で北欧系の会社に入り、営業職を経て、フィンランドで寿司職人に。
その様子を発信した「北欧こじらせ日記」がドラマ化もされた彼女。
そこまで惹かれるフィンランドの魅力とは何なのか、夢を一歩ずつ叶えていく中で見つけた「自分らしさ」についてお話を伺いました。

職場でも家でもない「私らしくいられる場所」をつくる。会社員と本屋さんという生き方。

こんにちは暮らすがえジャーナルです。
「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。

今回は、大阪市内にある、詩や短歌などを主に扱う本屋「葉ね文庫」の店主、池上さんを取材しました。
現在、会社員をしながら平日の夜と土曜日に本屋さんを営む池上さん。
彼女にとってはこの本屋さんこそが「私らしくいられる場所」なんだそう。

家でも仕事場でもないもう一つの暮らしとは、その「私らしさ」とは何なのかをたずねました。

研究員で、保育士で、ボイパの人。自分にしか作れない「新しい価値」を探していく生き方。

こんにちは暮らすがえジャーナルです。

「暮らすがえ」とは、ライフステージや家族の成長、季節や気持ちの変化に合わせて、暮らしに自ら手を加え、ありたい「私らしい暮らし」を実現していくことをいいます。

今回は、暮らしと、新しい価値を生み出すことについて、元RAG FAIRの奥村政佳さん(おっくん)にお話をお伺いしました。
気象予報士、防災士、保育士、ボーカルパーカッショニスト、科学技術コミュニケーター…。頂いた名刺には肩書がずらり。「自分にしかできない、新しい価値を見つけていきたい」と語る奥村さん。
新しい価値を生み出すとはどういうことなのか、奥村さんを突き動かすものとはいったい何なのでしょうか。